スタッフインタビュー

センチュリー21豊川だけが知っている コノマチ語り

「都市と郊外、両方の魅力を備えた、豊田市。今後、ますます注目される愛知県のハブ的エリアです」

 豊田市は、トヨタ系企業を中心に製造業が盛んな“モノづくり”の地域です。「クルマの町」と呼ばれるだけあり、東名、新東名、東海環状、伊勢湾岸とすべての高速道路が豊田を通り、実に便利。また、自然と街とがバランスよく共存しているのも特長です。中心地には教育、芸術、病院、商業施設が揃い、車で10分も走れば鞍ケ池公園や紅葉で有名な香嵐渓などの自然スポットが。街に住みながらファミリーで満喫できる環境が間近にある、都市と郊外の両方の魅力を備えた暮らしに最適な地域だと思います。

 いま、名鉄豊田市駅から豊田スタジアムまでを東西に結ぶ道路の両側の開発が進んでいます。ここは、豊田の夏の風物詩でもある「おいでんまつり」や花火大会が行われる、地元でおなじみの大通り。大型ショッピングモールも誕生し、駅周辺の活性化も楽しみなところです。

 豊田市内の平均坪単価は45万円。東は美里・高橋エリア、西は元町・土橋エリア、南は上郷・若林エリア、北は四郷・猿投エリア、どの地域で購入しても、大幅な価格差がないのも特筆すべき点と言えます。区画整理の進む浄水や土橋でも坪単価55万円ほどですから、名古屋市の平均地価110万円と比較しても、その魅力は一目瞭然。豊田市駅には名鉄と愛知環状鉄道が乗り入れ、通勤・通学にも便利です。モノづくり企業にお勤めの方はもちろん、名古屋近郊でのんびりと暮らしたい方にも、魅力いっぱいのエリアです。

目利きが指南!「豊田市エリア」の家探し、ここに注目!

 豊田市を中心とする、みよし市、岡崎市、豊川市といった三河エリアは、アクセス便利な名古屋市のベッドタウン。この地域で家を建てたり、売ったりする際の3つのポイントをご紹介しましす。

01 自社開発物件に注目!

 自社開発案件が豊富で建設部門も持った不動産会社なら、土地建物両面での提案がスムーズに。仲介業者が入らない分、価格の面でも魅力。

02 リノベーションも視野に入れた家探しを

 中古マンション・住宅を自分好みにリノベーションするのも人気。DIYや家具のアドバイスなど空間づくりまでサポートしてくれる会社を選べば、トータルで相談できる。

03 有資格スタッフが揃い信頼できる店へ

 不動産探しや相談をするなら、有資格スタッフが揃い信頼できる店へ。センチュリー21豊川はスタッフの9割が宅地建物取引士を取得している。